中華料理でクセはあるが好きな人にはたまらないピータン(皮蛋)
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中華料理で食べられるアヒルの卵の発酵食品で、斬新な匂いと味のピータンのご紹介。
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2020-12-12 02:33:15
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皮蛋(ピータン)は、アヒルの卵を強いアルカリ性の条件で熟成させて製造する中国の食品。鶏卵やウズラの卵などでつくられる場合もある。高級品には白身の表面にアミノ酸の結晶による松の枝のような紋様がつくことから、松花蛋と呼ぶ(「花」は“紋様”を意味し、全体として「松の紋様の卵」の意)。英語ではcentury egg(100年たった卵)という。
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